検索エンジン・SEO対策にまず必要なものとは

検索エンジン1


<まずは、これが重要です>



検索エンジン・SEO対策の世界で、

Webコンテンツは、我々の普段生活している世界の土地と同じく王様と

言われるように、一番重要です。



サイトを見にきている人は、特定の情報を求めてやってきます。

ですので、Webサイトのアクセス数をあげたいのならば、

当然あなたのサイトでは、閲覧者の欲求を満たすような、

有意義な情報を掲載したコンテンツを、たくさん用意する必要

があります。


検索エンジン・SEO対策をいろいろ施すのは、コンテンツを見やすくする

ための手段のひとつにすぎません。



重要なのは、コンテンツの量と質を両立したWebサイトを、

構築することだということを、認識してください。


コンテンツを作るときはひとつひとつ、丁寧さを意識して

作っていきます。




<コンテンツを作成するのに必要な点は>



コンテンツを作成する上で重要な点は、

知識、経験、調査の3つです。


この3つがあれば、コンテンツは必ず質の良いものを作成すること

ができます。


Webコンテンツがうまく作れない人は、

まずこの3つの力を身につけることからはじめましょう。



<1.知識を再認識する>


あなたが今している仕事の内容や、学校で専攻している専門分野、

その他、休みの日に勤しんでいる趣味や稽古などで培ってきた

膨大な知識が、

そのままウェブサイトのコンテンツ作成で使えます。



文章表現の技術は、

あとでいくらでも身につけることができます。



どんなに文章表現が下手な人でも、趣味があって、

そのことについてずっと書いていられる人であれば、

十分アフィリエイトでやっていける可能性は十分あります。


Webサイトテーマに関連したお得情報や豆知識を、

コンテンツの一部として導入するだけでも、

読者は有益な情報として喜びます。


たとえばダイエット商品を紹介するのであれば、

その商品とあわせて、効果的にダイエットをする方法や、

ダイエットにあたっての注意点などといった豆知識をのせることで、

良いコンテンツができあがります。


知識はたくさんインプット(吸収)し、

記事作成時にアウトプット(ネタ出し)できるようにしておきます。
[ 2018/06/18 16:44 ] 検索エンジン、SEO対策について | TB(-) | CM(-)

検索エンジン・SEO対策にまず必要なものとはその2

<経験してきたことを掘り起こす>



商品やサービスを購入してみる、あるいは、利用してみての感想や、

そのときの様子、成功談といった体験談などが、

Webコンテンツ作成で使えます。



商品を紹介するレビュー系のアフィリエイトでは、

こうした経験談をどんどん出していくことが必須です。


ポイントサイト・ASPを経由し、

無料でもらえるサンプルやセルフバックを使うことで、

経験談を語れるようにしていきます。



経験をしてみることで、

Webの記事内で自分の考えを主張できるようになる、

というのも大きなポイントです。


アフィリエイトでも実際にやってみて、

Googleアナリティクスの分析結果や、

ASPで実際に稼げた額を見てみることで、

いろいろと気づくことがあります。



自身の考え方をWebコンテンツにいかしていくためにも、

経験というのは重要になります。



<調査(調べる事)の重要性>



知識や経験などどちらもないという人は、

インターネットの検索エンジンや、本、雑誌などで、

それらの知識や経験の情報を集め、

まとめたり、これからはじめようとしている人向けに説明したりする、

という形でもWebコンテンツ作成が必要です。



アフィリエイトでWebコンテンツを作成して稼いでいく場合、

この調査(調べる)能力こそが最も重要です。



とどのつまり知識も経験も、

出し続ければ最終的にはネタ切れとなってしまいます。


知識がなければ、

これからインターネットや本(雑誌)を使って学べばいいですし、

経験がないなら実際に経験するか、

もしくはやはりインターネットで、

他の人達の経験談(クチコミ)の情報を集めればいいのです。


知識も経験も、その大部分は調べる事で補っていくことができます。


未知の分野でコンテンツを作っていく場合、

信頼性のある情報源を総合していき、

自分の言葉になおしてWebコンテンツを作成していく方法がオススメです。
[ 2018/06/18 18:53 ] 検索エンジン、SEO対策について | TB(-) | CM(-)

SEO対策とは何?

<SEOとはこういう意味>


SEOというのは、

検索エンジン最適化(Search Engine Optimization)の略称です。

有名どころのYahoo!やGoogleといった検索エンジンで、


特定ワードを入力しで検索されたときに、

自分のWebサイトを上位に表示させる技術や工夫のことを言います。



SEOは自分のサイトをメジャーにしたい人はもちろんの事

アフィリエイトやドロップシッピング、

ネットショップ、ブログのレビュー等で稼ぐ場合にも、

とても重要となるものです。



やはりSEOの知識があるかどうかで、ネットの稼ぎに大きく差がでます。


アフィリエイト等で稼ぎたい人は、

ブログを作成するには、なくてもできますがHTMLやCSSをある程度覚えるように

になる方がいいです。

今度はSEOの知識をしっかり身につけましょう。



<SEOがなぜ重要なのか>


アフィリエイト以外のすべてにも言えることですが、

ホームページやブログといったWebサイトを使って、

大きく儲けようとするなら、それに見合った、

自サイトへの大量のアクセス数が、必要になります。


近年では、ツイッターやフェイスブックを利用するなど、

独自の方法で自サイトに集客することももちろんできますが、

それだけの方法だと結局長続きせず、

自サイトで儲けようとする醍醐味である、

「不労所得」になかなかつなげることはできません。



大勢の日本のWebサイトの場合、

どこから自サイトへのアクセスが、

継続的に、そして大量にあるのかを調べてみると、

Yahoo!とGoogleの2つの検索エンジンであることがわかります。



これからどうなるかはわかりませんが、

現状では合理的にアクセスを集めるためには検索エンジンをうまく利用

するということが非常に有利です。


Webサイトを運営している方でたくさん儲けたいという人は、

検索エンジンを上手に活用しましょう。
[ 2018/06/18 19:23 ] 検索エンジン、SEO対策について | TB(-) | CM(-)

SEO対策とは何?その2

<SEO対策はしすぎてもマイナスになる>


GoogleやYahoo!といった、

検索エンジンのアルゴリズム(検索順位の算出方法プログラム)は、

どんどん変化していっています。



SEO対策は当然そのアルゴリズムにそっておこなうことになりますが、

はっきりいってその実態の多くは、GoogleやYahoo!から公開

されてはいません。細かく公開されると個人やあとから始めた人は、上位に

表示されることは、なくなると思います。


たくさんのSEO専門家がありとあらゆる実験を通して、

最新のアルゴリズムを細部まで分析していますが、

それでも依然としてはっきりとしないアルゴリズムも存在しています。


アルゴリズムも、それに伴うSEO対策も、

実は経験則の域をでていないものなのだということを知っておきましょう。




まずSEO対策は、基本的に一般化したものや、

普通に広まっているものを考慮したものに限定して抑えておくべきです。


昔からある代表的なSEO対策は以下のとおりです。

HTMLとCSSを正しく使う

titleタグとh1タグを使い、中身にキーワードを含める

実用的な文章コンテンツをたくさん作る(ロングテール)

自サイトと関連性のある被リンク(トップサイトの相互リンク)を充実させる


内部リンクを充実させる。


すべてのページは、トップページから2クリック以内でいけるようにする

あらゆるブラウザに対応させる


最新のSEO対策を細部まで施してしまうと、

後々アルゴリズムの変化に順応できない可能性があります。

細かいSEO対策については、

十分SEOについて理解してから実践した方が良いと言えるでしょう。


基本的にはユーザビリティ、ようするに、Webサイトを見に来ている人にとって

見やすく、実用的なコンテンツであることを重視して、


Webサイトの作成にかかれば、SEO的に大きな問題はでてきません。

検索エンジンが上位表示にしたいものも、自然とそうした閲覧者の見やすい、

それでいて実用的なウェブサイトとなってきます。


しかしそれらをすべて手動で選別していくのは非常に困難です。

ですから検索エンジンではBOT、クローラー、

あるいはスパイダーと呼ばれる自動化プログラムを使用することで、

一定のアルゴリズムが選定されていくのです。
[ 2018/06/18 20:47 ] 検索エンジン、SEO対策について | TB(-) | CM(-)

ロングテール検索のアクセスを劇的に向上させるその1


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月間で100万回以上検索されるキーワードで、

自サイトが検索エンジンに上位表示されていても、

その検索からは累計で1000人程度しかアクセスを稼げない

ということは珍しくありません。


ひとつの単語で成り立つ、競合性の高い検索キーワードを、

ビッグキーワードと言います。


一方で「英会話 子供」というように、

2つ以上の語でキーワード検索をする場合、

それらを複合キーワードと呼びます。


複合キーワードはビッグワード単体ほどの検索量はありませんが、

競争率が低いため、簡単に上位表示を狙うことができます

またターゲットや条件、目的を具体的に限定できるため、

コンテンツにマッチした、成約率の高い閲覧者がやってきます。


大体のウェブサイトの訪問者は、ビッグキーワード単体の検索よりも、

無数の複合キーワードによる検索からやってきます。

ですのでウェブサイトのアクセスアップでは、

どれだけ複合キーワードによる訪問を増やせるかが、重要視されます。

これをロングテールSEO対策と言います。


ウェブサイトの基盤が完成し、

相互リンク等で被リンク対策をある程度できたら、

あとはもう、複合キーワードの検索によるアクセスを増やすべく、

どんどん自サイトのロングテールSEO対策をするだけです。


自分のウェブサイトが最終的に大きく稼げるかどうかは、

ロングテールSEO対策をどれだけ実行できるかで決まります。
[ 2018/06/30 06:51 ] 検索エンジン、SEO対策について | TB(-) | CM(-)

ロングテール検索のアクセスを劇的に向上させるその2


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<ロングテールSEO対策はどのようにおこなうのか>




複合キーワードによる検索は、単純に、

コンテンツ(文章量)を増やすだけで増えていきます。


ロングテール対策といえば、

基本的にはコンテンツを増やすことだということを、

覚えておいてください。


とにかくコンテンツのテキスト量を増やせば増やすほど、

ロングテール検索のバリエーションは無数に増えていきます。


また稼げるようになったら、

月に1回程度のペースでコンテンツを追加するだけでも、

アクセス数と稼ぎはさらに上昇します


ロングテールによって稼ぎが多くなる理屈は、

SEOを考えずとも理解できることです。

単純に情報量の多いサイトというのは、

閲覧者からも検索エンジンからも信頼されます


そして質のよいコンテンツを増やせば増やすだけ、

それだけウェブサイトの作成に時間をかけたということにもなりますから、

その時間の代価としてアクセス数やアフィリエイト収入が増えるのも、

当然の理屈です。


アクセスアップと稼げるお金の増加への最大の鍵は、

とにかくコンテンツ量を増やすことだということを、

心得ておきましょう。


なお、コンテンツを増やせば検索量が増えるといえども、

駄文ばかりを増やしても仕方ありません。


低い直帰率を目指すよう、

量も質も兼ねそろえたウェブサイトにしていきます。


ターゲットをしっかり狙った上で、

コンテンツはひとつひとつ、丁寧に作っていったほうがいいです。


各コンテンツのtitleタグ選定時も、

当然需要のある内容を考えていきます。



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[ 2018/06/30 07:27 ] 検索エンジン、SEO対策について | TB(-) | CM(-)

ロングテール検索のアクセスを劇的に向上させるその3


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<ビッグワード検索の底上げをする事>



こうしたロングテールのコンテンツをたくさん作成することで、

ビッグワード編成のトップページや、

サイト全体の価値を高めることもできます。


SEOでは「wikipedia要因」と呼ばれる現象があります。

これはウィキペディアの各ページが、

バックリンクをまったく得ていないにもかかわらず、

検索エンジンで上位表示されることが由来してつけられた現象名です。


ここで重要になるのは、各々のページは独立しておらず、

そのドメイン全体での良質なバックリンク

良質なコンテンツの総量によって、

各ページが上位表示へと底上げされているということです。


リンクポピュラリティー(被リンク総数による人気)は、

サイト全体のページ同士で相互に依存しあって成立している節があります。


ですので、クオリティーの高いページをたくさん作ることで、

単体のビッグワード検索(特にトップページ)でも、

どんどん上位表示でひっかかるようになる可能性があります。




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[ 2018/06/30 07:42 ] 検索エンジン、SEO対策について | TB(-) | CM(-)

相互リンクをするための基本とは


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トップページから被リンクを受けるようにする事

相互リンク関連の、ひな形の文章を作っておく

自サイトの相互リンクについて説明したページを設置する

リンクはテキストでおこなう方がいいです。


相互リンクの承認率は20%程度と言われます。

5件中1件からでもリンクされたら、上々と思いましょう。


相互リンクするサイトを探すなら、同ジャンルのサイトのリンク集

あるいは相互リンクをうけつけてくれた人のサイトのリンク集から、

次々にたどっていくといいです。


相互リンクは、がむしゃらにやればいいというわけではありません。

コンテンツの質ユーザビリティをよく見てから、

相互リンクの依頼をおこなうようにしましょう。


特にスパムサイト(不正SEOサイト)にリンクを張ってしまうと、

ペナルティーを受ける可能性がありますので注意です。


また外部リンクを自サイトに張るのは、

1日10~20サイトまでにしておきます。


相互リンクは、ある程度自サイトでコンテンツを作りこみ、

トップページの見栄えを整理してからおこなうのが基本です。

相互リンクを開始するようになったら、

リンク集の専用ページを作っておきましょう。



<相互リンクで大きなメリットを見込めるサイトとは>



基本的には以下のようなサイトとの相互リンクを狙います。


自サイトのテーマと関連性のあるサイト

検索エンジンでは、

話題やテーマの関連性の強い外部リンクを評価します。

ですので相互リンクでも、

ダイエット系のサイトならダイエット系のサイトと、

お金稼ぎ系のサイトならお金稼ぎ系のサイトと、

相互リンクしていくことで、大きなメリットが期待できます。

テーマが無関係のサイトと相互リンクをおこなうと、

やはり自サイトの価値を貶める可能性がありますので、

注意です。


運営期間の長いサイト

運営期間の長いサイトは、

その長さだけでも検索エンジンから評価されます。

運営期間が長く、かつ更新を続けているサイトからの被リンクと

相互リンクをお願いするがオススメです。


リンク数の少ないサイト

SEOでは、同一ページ内に配置する発リンクは、

内部リンク、外部リンクをあわせて100までにしないと、

検索エンジンから排他される、という定説があります。

最新のSEOでは、

「そのページに適した発リンク数にすべき」という、

アルゴリズムに変化した、という話もあります。

いずれにせよ、

量に外部サイトのリンクを張っているページは、

良質とは言いがたいです。

相互リンクを頼むときは、

なるべく発リンクの少ないサイトに頼んでいきます。


ポータルサイトにリンクされたサイト

Yahoo!All About等にリンクされているサイトから、

被リンクをもらうと、すごいメリットが期待できます。



トップページ相互リンクを狙う>



相互リンクには2種類あり、トップページでの相互リンクと、

専用リンク集ページでの相互リンクがあります。

トップページから被リンクをうけたほうが、

いいのでなるべくトップページでの相互リンクを狙っていきます。

トップページの場合は、

大体フッターが相互リンク集の場所となります。

トップページ相互リンクを開始するようになったら、

トップページのフッター部分に、

相互リンク集用のスペースを、必ず作っておきましょう。

最初のうちは、

ランクの高いサイトとのトップページ相互リンクは難しいです。

しかし、そのうち自サイトのランクが上昇していくことで、

高ランクのサイトとも相互リンクが可能になっていきます。

また作りたてのサイトであっても、しっかりと作りこんであれば、

高いランクのサイトからリンクをされることがあります。

アフィリエイトで稼ごうとする以上、

ウェブサイトを作りこむのは当たり前のことですので、

自分のサイトに自信のある人は、

縛りをかけてみてもいいでしょう。



<相互リンク関連のひな形の文章を用意する>


相互リンクのときに使う文章は、

以下の3つのひな形(定型文)を用意しておきます。

こちらから相互リンクを頼むときの文章

相互リンクをしてもらったあとのお礼の挨拶の文章

相互リンクを依頼されたときの文章

相互リンクの依頼は、メール、メールフォーム、

掲示板の3つのいずれかでやりとりされますので、

さらにそれぞれの型にあわせて文章を作ります。


ひな形には、自分のサイトの名前やサイトアドレス、

そして自サイトの紹介文を書いておきます。

紹介文を自分で書いておくことで、

相手が自サイトを紹介する際、手間をかけずにすみます。


あとは随時、

自分で臨機応変に文章にバリエーションを加えていきます。

特に相互リンクを断るときの文章は、

自分が相互リンクをする判断基準などを、

明確にしておくことが大切です。


相互リンクを依頼する場合は、

礼儀として先にこちらから相手サイトのリンクを掲載しておきます。

自サイトの相互リンクについて説明したページを設置する

相互リンクを依頼していくうちに、

今度は自サイトの訪問者から、相互リンクを依頼されるようになります。

しかし連絡手段がなくては、相互リンクを受け付けることができません。


あらかじめ誰かに相互リンクを依頼されたときのために、

自サイトの相互リンクについて説明している、

専用のページ
を作っておきましょう。


そこで相互リンクの依頼をうけるための、

自分のメールアドレスやメールフォーム等を公開しておきます。

また、自分から依頼するときと同様に、

自サイトの名前、サイトアドレス、自サイトの紹介文や、

自分がどんなサイトと相互リンクするのか

その判断基準を、該当ページに書いておきます。



<相互リンクはテキストリンクで行う>



自サイトをどのように紹介してもらうかも重要です。

アフィリエイト広告を張るとき同様、

相互リンクの掲載はテキストリンクが望ましいです。

バナーは避けます。

SEOではテキストリンクのことをアンカーテキストと呼びますが、

検索エンジンはアンカーテキスト内の文字を重視し、

それを上位表示の参考にしています。

ですのでアンカーテキストに含ませる文字には、

自サイトのテーマに関連性のある、

検索数の多いビッグワードを入れておくと良いとされます。


相互リンク申請時に指定がないかぎり、

基本的にはトップページのtitleタグ内の文字で紹介しあうのが慣例です。



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[ 2018/06/30 20:51 ] 検索エンジン、SEO対策について | TB(-) | CM(-)

アフィリエイト広告の効果的なはりつけ方の記事


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自サイトへのアフィリエイト広告のリンクの貼り付けは

基本的にはテキストリンク(文章のリンク)でおこないます。


バナー広告はあまりクリックされないので、扱う場合は注意が必要です。

特にバナー広告を羅列することだけは、絶対に避けます


バナー広告を使う場合は、目立つよう

絵として1個だけ配置する分には、クリック率はそこまで悪くありません。


商品の説明文や、「こちらから登録・購入できます」という案内文を

バナー広告の近くに書くなどの工夫をすることで

有効活用しましょう。


本文内に商品名をそのまま入れる場合

その商品名のテキストをアフィリエイト広告のリンクとすることで

クリック率が高くなります。


その他「詳細ページを開く」などの文言を入れたバナーも有効です。


多くのASPでは、アフィリエイト広告の文言・バナー変更には許可がいります。


商品名をそのままリンクにしている商品は少ないですので

リンクの文言やバナーを変更したい場合は

ASPに変更許可のメールを送りましょう。


コンテンツを作る際に、物事を達成・解決する手段として

商品紹介そのものが有力な情報となる場合にも

そのまま商品のアフィリエイト広告をはることができます。



<広告臭は消す>




広告を自サイトに張る際に一番重要なコツは

広告の広告らしさをなくすことです。


パラドックスな理論のように思えますが、考えてみれば当然のことです。

商品をおしつけるような宣伝の仕方で商売をしている人には

誰も近づかないように

ウェブサイトもまた、あまりにビジネス臭のするものは敬遠されます


あくまで情報を無償で、親切に提供するサイトであることを

閲覧者に印象づけることが大切です。


実際たくさんのお金を稼いでいるサイトほど

そこまで掲載している広告は多くありません。


1ページごとの広告の数は適度に調整し、多くしてはいけません。

また、テーマと関連性のない広告も使わないようにします


広告リンクに商品名のテキストリンクを用いるのも、そうした理由です。

自然な流れの文章の中に商品名のテキストリンクを用いることで

広告臭が消え、完全にユーザビリティを考慮した外部リンク

という見栄えにすることができます。



<類似商品を比較する文章を作成する>




コンテンツ内で類似商品を比較したり

ランキングにするときにも、アフィリエイト広告が使えます。


商品名にプラスして、商品に対するコメントや商品のスペック

そして星の数や英数字などでオススメ度を、それぞれ表形式で示すことで

メリットのわかりやすい商品紹介ができます。


そのとき商品名のテキスト広告バナー広告を使えば

クリック率・成約率はアップします。


商品を買う側は、関連商品の情報が綿密に比較されていると

そのウェブサイトの作成者を信用し

上位にランクされている商品を買おうとします。


1位にランクされている商品がクリック・成約されやすいですので

クリックしてほしい商品を

最もオススメする商品として掲載しておきましょう。


ただし、その商品を1位にするだけの後押しのコメントや説明が

当然必要になります。



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[ 2018/07/02 00:59 ] 検索エンジン、SEO対策について | TB(-) | CM(-)