世界最小コンピューター記事で思うこと

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<ミシガン大学とIBMの極小コンピューター合戦>



一般人とは無縁の巨大なサーバーが動いたり、タフな演算処理が進められるのも

コンピューターの力の見せどころ

でも、こうした世の流れとは対照的に、たとえ非力でも極小サイズ

一、二を争う開発競争だってあるんです。


一般人のわたしは知りませんでした。


米ミシガン大学が新たに米粒に載せられるほどの究極に小さな

コンピューター
の開発に成功。なんと1×1mmのチップに、数十万個のトランジスタ

を搭載しているんだそう。IBM製のものより、

さらに一回り小さなサイズに収まっているんです。

 
びっくりした点は二点です。


米ミシガン大学IBMが争っているとは、出来れば会社vs会社で争って

いてほしかった。

とはいえ私には、ぜんぜん関係ないはなしですが........


1×1mmのチップに数十万個のトランジスタってVLSIじゃないですか

はっきりいってすごいです。この調子でノートパソコンに搭載されると

中身がらがらではないのかと思いましたが


やはり医療分野などで活躍するみたいです。

そりゃそうですね。
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こんばんは、ブログランキングから来ました。
記事を読んで、私も、初めて知りました。
又訪問しますね。
[ 2018/06/28 23:19 ] [ 編集 ]

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[ 2018/06/29 11:55 ] [ 編集 ]

コメントありがとうございます

コメントありがとうございます

また見にきてください!

ゴゴジャンの方は考えさせていただきます。
[ 2018/07/11 04:57 ] [ 編集 ]

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